スポーツ・レクリエーション大会に出席しました☆

こんばんは!田平まゆみです☆

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日曜日に開催された「富田林市 スポーツ・レクリエーション大会」の模様です。

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市内のキッズダンスチームや大谷大学ダンスサークルなどのダンス披露のあと、太極拳のような柔らかな動きで球をキャッチ&リリースする「太極柔力球」を議員チームも体験させていただきました(^^)

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色々な新しいレクリエーションがあって、インストラクターの養成も頑張っておられるとの大会役員の方のスピーチもあり、年齢問わず世代間交流もできるこうしたレクリエーションによって街の活性化や愛着を育む素晴らしい取り組みにも感銘を受けました☆
日頃からスポーツ・レクリエーションの振興にご尽力くださっている皆様に感謝致します!

いのちの水 学びの泉「お水のお話し会vol.2」開催します☆

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10月2日(日)14時〜16時頃まで
会場 & ZOOM参加の両方可能なスタイルで、
〜いのちの水 学びの泉 vol.2〜
『お水のお話し会』を開催します!
場所は、今回は千早赤阪村のくすのきホールに決定!

✴︎大阪府南河内郡 千早赤阪村水分263番地
(近鉄南大阪線 富田林駅から金剛バスで、千早赤阪村役場前徒歩5分or 楠公生誕地前停留所すぐ)
✴︎会場TEL(月休館):0721-72-1300
✴︎駐車場 約50台あり
✴︎主催:水からはじまる物語
✴︎問合せTEL:田平 080-5173-8646
       北野 090-6555-0365

今回は、水道問題や水循環に関する高い見識をお持ちの近藤夏樹さんに岐阜県からお越し頂きます☆
南河内の、大阪の水道問題・水にまつわる問題について一緒に考える『お水のお話し会』です。

近藤夏樹さんは、名水労(名古屋の水道労働組合)委員長で、水をとりまく様々なことに幅広い見識をお持ちで、全国で講師として引っ張りだこです。
「住民のための上下水道事業を」と考え、水利権獲得のためのダム問題にも正面から向きあい、遠くの水源より身近な水源を大切にする地域分散型水道を基本政策としてこられました。下水道も「どこかで処理」するのでなく「浄化して自然へ返すことを身近に感じる」ことが大切。水が文化をつくる。これからの「まちづくり」にとって大量消費社会を反省し、健全な水循環を地域住民とともにつくることが大切、とおっしゃっています。

今、京都も奈良も、地域分散型水道と真逆の広域一元化で市町村の水道事業を無くそうとしてます。
大阪府は広域化を先行してきましたが、住民生活に大きな影響が出る計画なのにほぼ住民に知らされる事なく進められています。
広域一元化によって、地域にある水源や浄水場を「金がない」を合言葉に廃止して淀川の水を一斉に購入することは本当に効率的なの⁉︎ と疑問です。
先日、自治体問題研究所の水道分科会で近藤さんにお会いして、大阪の水道広域一元化から水道民営化への一歩が着実に進められているという私の危機意識などお伝えしていましたが、早速9月3日の土曜日に、こちらに来てくださいました。
「趣味なんで」と飄々としておられましたが、行動力に感激しました。

千早赤阪村、河内長野市、富田林市の浄水施設をご案内し、その後、奈良での勉強会にご一緒させていただきました。その件はまた別途投稿します。

とにかく、貴重な機会ですので、ぜひ多くの方にご参加いただければ嬉しいです☆
会場とZOOMURLが決まり次第お知らせします!

【テーマ】予定
水道広域一元化は民営化への布石⁉︎
全国の浄水場が統廃合されて企業に独占される?
千早赤阪村の浄水場は本当に廃止しかないのか⁉︎ 淀川の水を遠くまで送るためには電気代はじめ多額の送水コストかかる、千早へ送るには高低差が逆転する環境にやさしく住民のためになる水道のあり方とは⁉︎

水からはじまる物語「お水のお話し会vol.2」開催します

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10月2日(日)14時〜16時頃まで
会場 & ZOOM参加の両方可能なスタイルで、
〜いのちの水 学びの泉 vol.2〜
『お水のお話し会』を開催します!
場所は、千早赤阪村のくすのきホールに決定!

✴︎大阪府南河内郡 千早赤阪村水分263番地
(近鉄南大阪線 富田林駅から金剛バスで、千早赤阪村役場前徒歩5分or 楠公生誕地前停留所すぐ)
✴︎会場TEL(月休館):0721-72-1300
✴︎駐車場 約50台あり
✴︎主催:水からはじまる物語
✴︎問合せTEL:田平 080-5173-8646
                        北野 090-6555-0365

今回は、水道問題や水循環に関する高い見識をお持ちの近藤夏樹さんに岐阜県からお越し頂きます☆
南河内の、大阪の水道問題・水にまつわる問題について一緒に考える『お水のお話し会』です。

近藤夏樹さんは、名水労(名古屋の水道労働組合)委員長で、水をとりまく様々なことに幅広い見識をお持ちで、全国で講師として引っ張りだこの方です。

「住民のための上下水道事業を」と考え、水利権獲得のためのダム問題にも正面から向きあい、遠くの水源より身近な水源を大切にする地域分散型水道を基本政策としてこられました。下水道も「どこかで処理」するのでなく「浄化して自然へ返すことを身近に感じる」ことが大切。水が文化をつくる。これからの「まちづくり」にとって大量消費社会を反省し、健全な水循環を地域住民とともにつくることが大切、とおっしゃっています。

今、京都も奈良も、地域分散型水道と真逆の広域一元化で市町村の水道事業を無くそうとしてます。
大阪府は広域化を先行してきましたが、住民生活に大きな影響が出る計画なのにほぼ住民に知らされる事なく進められています。
広域一元化によって、地域にある水源や浄水場を「金がない」を合言葉に廃止して淀川の水を一斉に購入することは本当に効率的なの⁉︎と疑問です。
先日、自治体問題研究所の水道分科会で近藤さんにお会いして、大阪の水道広域一元化から水道民営化への一歩が着実に進められているという私の危機意識などお伝えしていましたが、早速9月3日の土曜日に、こちらに来てくださいました!
「趣味なんで」と飄々としておられましたが、行動力に感激しました。

千早赤阪村、河内長野市、富田林市の浄水施設をご案内し、その後、奈良での勉強会にご一緒させていただきました。その件はまた別途投稿します☆

とにかく、貴重な機会ですので、ぜひ多くの方にご参加いただければ嬉しいです^ – ^!
会場とZOOMURLが決まり次第お知らせします☆

【テーマ】予定
水道広域一元化は民営化への布石⁉︎
全国の浄水場が統廃合されて企業に独占される⁉︎
千早赤阪村の浄水場は本当に廃止しかないのか⁉︎  淀川から水を千早まで送るには高低差が逆転するため、電気代はじめ巨額の送水コストがかかる!
環境にやさしく住民のためになる水道のあり方とは⁉︎

富田林寺内町燈路が3年ぶりに開催されます♬

こんにちは!田平まゆみです☆

富田林寺内町燈路が3年ぶりに開催されます♬

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第19回 じないまち四季物語「夏」
2022年8月27日(土)17:00~21:00
(雨天の場合は28日(日)に順延)

富田林寺内町は、大阪府で唯一の「重要伝統的建造物保存地区」に指定されています。

1000基もの行灯が夕暮れ時から優しい燈に灯され幻想的に浮かび上がる、ノスタルジーただよう「富田林寺内町燈路」です☆

感染症対策として露天や模擬店は実施されませんが、寺内町のお店(カフェなど)は通常より遅くまでオープンを予定されている所もあるようです。
この機会にぜひ、夏の想い出をつくりにお越しください☆

9月定例市議会が始まります。代表質問のテーマなど

こんばんは!田平まゆみです☆

8月30日(火)から、富田林市9月定例議会がはじまります☆
会派代表質問、個人質問は、9月7日(水)、8日(木)です。

この一年、私自身は副議長のため質問席には立てませんが、ただいま絶賛、会派質問原稿を作っているところです。

今回は、ちょっと重めのテーマが重なっていますが、
平和憲法9条、国民主権、地方自治体の自治権が脅かされている中で、政教分離の原則が崩れ腐敗した政治が国の中枢から地方まで広がっているいま、ここで、言っておかなければと、、、
まだ途中段階ですが、こんなテーマになる予定です↓↓↓

⚫︎安倍元首相に弔意を強制し多額の税金を投入する国葬を強行しようとする政府の姿勢についての見解及び、半旗掲揚を学校を含む公共施設に通達・実施した本市の問題について
⚫︎世界平和統一家庭連合(旧統一協会)と市の関わりについて問う。アドプトロードプログラムに旧統一協会と連携協定を結んだ経緯と今後の対応について
⚫︎「楠公さん」NHK大河ドラマ誘致について、戦争利用の歴史についての周知の必要性、使途が明確に示されていない「消耗品費」の扱いについて
⚫︎国民健康保険料の子どもの均等割の廃止を求めて
⚫︎大阪府の水道広域一元化は、民営化への一里塚であり、市民の「いのちの水」を守るためにも、本市独自の水道事業の廃止(水道企業団との経営統合)をしない事を求めて

今年も平和を考える戦争展に行ってきました

こんばんは!田平まゆみです。昨日は、正副議長ですばるホールで開催初日の「平和を考える戦争展」を見に行きました。

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今年も力の入った展示でした。
今年は沖縄本土返還50周年ということで、沖縄の地上戦の事が取り上げられていたことと、テレジンという、チェコの収容所でかかれた子ども達の絵の展示など、、、。

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私が注目して見ていた”加害の歴史”について、沖縄戦で、日本軍が日本人をスパイ視して殺した事なども少し触れられていました。

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こうした市主催の平和展を継続し、充実させていくのも市民の力だと思います。もちろん議員も頑張らねば!!ぜひ多くの方に見に行っていただき、感想も書いてほしいなと思います☆

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明日 日曜日までです!

Yahoo!ニュースにも取り上げていただいています。https://creators.yahoo.co.jp/okukawachiinfo/0100288407

『平和を考える戦争展』今年も開催☆被害と加害の歴史について

こんにちは!田平まゆみです☆

8月12日(金)から8月14日(日)まで富田林市主催の『平和を考える戦争展』がすばるホール展示室で行われます!

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今年もぜひ多くの方に見に行ってほしいです☆
毎年市民人権部として力を入れて取り組んでいただいていますが、この間気になっているのは、加害の歴史についてはあまり触れられていない事です。
広島・長崎への原爆投下の被害や戦時下で日本国民がどんな生活を強いられたか、を知ることも勿論重要で風化させてはなりませんが、海外で日本政府が、日本軍がどんな事をしてきたのか、俯瞰して正しく伝える目線こそ、最も重要だと考えます。

先日お会いした島本町の元議員さんから、『子どもたちと考える戦争と平和展』のチラシをいただき、その内容の充実している事に驚きました。

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こちらは、市主催の『非核平和展』とは別に、高槻市・島本町の有志が集まって作った、”子どもたちと考える「戦争と平和」展in高槻・島本実行委員会”さんが主催とのことです。
主催者連絡先へお電話して詳しく伺うと、日本の加害・侵略の歴史、戦時下での女性への性暴力、地上戦のあった沖縄戦については毎回欠かさず展示をしているとのことでした。憲法の展示なども以前行なったこと、WAM(女性と戦争の資料館)さんや埼玉県で開催されている『平和のための戦争展』など資料貸し出しも受けていること、毎回実行委員会に大勢集まって企画準備されていることなどもお聴きできました。
他の地域のこうした平和のための展示にもぜひ今年は足を運んでみたいと思います。皆さんもぜひ☆

それから、会場についてですが、昨年は、すばるホール展示室が市役所庁舎機能に変わるという市長の突然の方針で混乱が起き、急遽市民会館(レインボーホール)での開催となりましたが、アンケートにも多くの方が、展示室で開催してほしいと書かれたそうです。
市民運動と私たち共産党議員も繰り返し、すばるホールの市役所庁舎利用ストップを訴え、展示室を守る事ができたほか、他のスペースも、庁舎機能本移転ではなく、本庁舎建て替え中の仮移転にとどめる事になり、文化発展の拠点としてのすばるホールを守る事ができました!!
引き続き頑張ります☆

『水道の広域化、そして民営化〜持続可能な水道を考える』テーマ分科会開催のお知らせ

こんばんは!田平まゆみです☆

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『水道の広域化、そして民営化〜持続可能な水道を考える』テーマ分科会が、大阪自治労連 公営企業評議会 および自治労連 近畿ブロック公営企業評議会主催で開催されます。
私は、大阪府広域水道企業団への統合について、報告をさせていただきます☆

奈良や京都などからの報告もあります。
民営化ストップ!は言われているけれど、広域化はあまり問題にされていない現状に危機感を感じています。

広域化の次は民営化なのに、、、。
同じ問題意識を持つ皆さんと一緒に、今後の水道のあり方を考えられるのが楽しみです^ – ^
ご興味ある方、ぜひご参加ください!!

2022年8月6日(土)13:30〜16:45
(WEB接続開始 13:15)
ホスト会場:大阪グリーン会館
※WEBのURLは追ってお知らせします。

〜案内チラシ本文より〜
「2018年12月に、水道の基盤強化策として、コンセッション方式の制度化、広域化推進などの内容を含む、水道法改正案が国会で可決されました。
住民の大切なライフラインである水道は、自治体の財政と住民が支払う水道料金により、発展してきた歴史のある地域住民の財産です。
しかし、巨大地震への対応、水道水源の監視・環境保全、水道管や浄水場などの老朽化施設の更新などの課題が山積し、水道料金を主な財源とすることの限界が明らかになってきています。
民営化されれば、利潤を生みだすことが最優先となり、安全が軽視されはしないのか?
経費削減のために、ライフラインの守り手であるはずの人員体制を縮小し、一方で広域化して大丈夫なのか?民営化も広域化も選択しないなら料金値上げしかないのか?
一日たりとも欠かせない命の水を供給する水道のあり方について、市民自らが真剣に考えるべき時がきています。本分科会では、各分野からご報告、問題提起をいただくとともに、持続可能な水道のあり方について、皆さんとご一緒に考える場とします。」

「水道広域化・民営化を考える京都南部の会」学習交流会に参加しました

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こんにちは!田平まゆみです☆

「水道広域化・民営化を考える京都南部の会」学習交流会に参加するため宇治市まで伺いました。
堺市水道労組の江原太郎さんが大阪府の広域化問題について、詳しく分かりやすくお話しされました。
その後、京都府議会議員の水谷修さんからの報告。「突如として持ち上がった京都府水道広域化の動きと明らかになったこと」について。
そして、参加されていた城陽市、宇治市、小山崎町の市議さんからもそれぞれの地域の報告があり、住民の方々からの質疑や意見の交流がありました。
それぞれ、京都の皆さんは美味しい地下水といった自己水源を大切に思っておられる方が多い中、自己水をつくる浄水場の廃止計画が水面下で進められようとしているというのです!
なんてこと!!
広域化の話について、まだ住民のほとんどが知らないとのことです。早く知らせないと大変なことになりますね!

私も少し発言させていただきました。
大阪で進められている広域化で千早赤阪村など水道料金が大幅に値上がりした地域もあること、自己水源を守れる担保が何もないこと、何より水道事業の廃止となれば、地方議会にかけられる事なく1自治体1議席すら確保されていない企業団議会で勝手に決められていき、自分たちの事が自分たちで決められなくなることが非常に問題であると伝えました。
近隣市町村や職員同士の横の連携は大切ですが、府主導の広域一元化はそれとは別物です。
市民の目や議員の目から水道事業を遠ざけるということは、住民の声を十分に生かして地方自治体が行うことととされている水道法で定められた水道事業から後退するということです。
『水道広域化は民営化の一里塚』と打ち出して、勉強会をされてきた京都の皆さんの運動に敬意を表し、美味しく安心・安全ないのちの水を守る立ち場で、ともに闘う仲間として、大阪からエールを送ります。

◎次の交流学習会は、9月3日(土)14時〜、木津川市(会場未定)でおこなわれるそうです。
ご興味ある方は、「水道広域化・民営化を考える京都南部の会」事務局にお問合せください。
090-3267-4278(新開さん)

原水爆禁止平和行進!キャラバン行動に立ち合いました

こんにちは!田平まゆみです。

今日7月1日は平和行進。
原水爆禁止の運動を広げるキャラバン行動に私も立ち合いました☆

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例年、各役所でアピールをして次の行政区まで歩く「平和行進」をしているのですが、コロナ禍で一昨年、昨年と行進はなく、今年は各自治体へのキャラバンというかたちで取り行われました。
左手奥から市議会議長、副市長、人権政策の担当部課長らが出席され、右手に非核の政府をつくる会などの運動団体の方々と一番向こうに座っているのが私です。

今日は私は、副議長としてだけでなく運動を応援する日本共産党の一議員として参加させていただきました。
副市長が市長メッセージを代読くださり、議長も核兵器禁止へのメッセージをくださいました。
また、市の担当者は平和を考える戦争展の取り組みや戦争の悲惨さを語り継ぐ絵本や冊子の発行などの取り組みを紹介しました。
非核の政府をつくる会の方が、「非核宣言都市でもある市として、世界へのメッセージだけでなく、日本政府が核兵器禁止条約に調印するわう働きかけるとともに、市長個人として署名をしてもらえるように」との訴えをされました。
『平和を考える戦争展』は今年は8月12日(金)〜14日(日)で、すばるホールで開催されます☆
こうした毎日の行動の積み重ねがとても大切ですね。みんなで戦争のない世の中にするために、平和を考える戦争展にもぜひ多くの方に行っていただきたいと思います!