9月定例市議会が始まります。代表質問のテーマなど

こんばんは!田平まゆみです☆

8月30日(火)から、富田林市9月定例議会がはじまります☆
会派代表質問、個人質問は、9月7日(水)、8日(木)です。

この一年、私自身は副議長のため質問席には立てませんが、ただいま絶賛、会派質問原稿を作っているところです。

今回は、ちょっと重めのテーマが重なっていますが、
平和憲法9条、国民主権、地方自治体の自治権が脅かされている中で、政教分離の原則が崩れ腐敗した政治が国の中枢から地方まで広がっているいま、ここで、言っておかなければと、、、
まだ途中段階ですが、こんなテーマになる予定です↓↓↓

⚫︎安倍元首相に弔意を強制し多額の税金を投入する国葬を強行しようとする政府の姿勢についての見解及び、半旗掲揚を学校を含む公共施設に通達・実施した本市の問題について
⚫︎世界平和統一家庭連合(旧統一協会)と市の関わりについて問う。アドプトロードプログラムに旧統一協会と連携協定を結んだ経緯と今後の対応について
⚫︎「楠公さん」NHK大河ドラマ誘致について、戦争利用の歴史についての周知の必要性、使途が明確に示されていない「消耗品費」の扱いについて
⚫︎国民健康保険料の子どもの均等割の廃止を求めて
⚫︎大阪府の水道広域一元化は、民営化への一里塚であり、市民の「いのちの水」を守るためにも、本市独自の水道事業の廃止(水道企業団との経営統合)をしない事を求めて

今年も平和を考える戦争展に行ってきました

こんばんは!田平まゆみです。昨日は、正副議長ですばるホールで開催初日の「平和を考える戦争展」を見に行きました。

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今年も力の入った展示でした。
今年は沖縄本土返還50周年ということで、沖縄の地上戦の事が取り上げられていたことと、テレジンという、チェコの収容所でかかれた子ども達の絵の展示など、、、。

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私が注目して見ていた”加害の歴史”について、沖縄戦で、日本軍が日本人をスパイ視して殺した事なども少し触れられていました。

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こうした市主催の平和展を継続し、充実させていくのも市民の力だと思います。もちろん議員も頑張らねば!!ぜひ多くの方に見に行っていただき、感想も書いてほしいなと思います☆

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明日 日曜日までです!

Yahoo!ニュースにも取り上げていただいています。https://creators.yahoo.co.jp/okukawachiinfo/0100288407

『平和を考える戦争展』今年も開催☆被害と加害の歴史について

こんにちは!田平まゆみです☆

8月12日(金)から8月14日(日)まで富田林市主催の『平和を考える戦争展』がすばるホール展示室で行われます!

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今年もぜひ多くの方に見に行ってほしいです☆
毎年市民人権部として力を入れて取り組んでいただいていますが、この間気になっているのは、加害の歴史についてはあまり触れられていない事です。
広島・長崎への原爆投下の被害や戦時下で日本国民がどんな生活を強いられたか、を知ることも勿論重要で風化させてはなりませんが、海外で日本政府が、日本軍がどんな事をしてきたのか、俯瞰して正しく伝える目線こそ、最も重要だと考えます。

先日お会いした島本町の元議員さんから、『子どもたちと考える戦争と平和展』のチラシをいただき、その内容の充実している事に驚きました。

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こちらは、市主催の『非核平和展』とは別に、高槻市・島本町の有志が集まって作った、”子どもたちと考える「戦争と平和」展in高槻・島本実行委員会”さんが主催とのことです。
主催者連絡先へお電話して詳しく伺うと、日本の加害・侵略の歴史、戦時下での女性への性暴力、地上戦のあった沖縄戦については毎回欠かさず展示をしているとのことでした。憲法の展示なども以前行なったこと、WAM(女性と戦争の資料館)さんや埼玉県で開催されている『平和のための戦争展』など資料貸し出しも受けていること、毎回実行委員会に大勢集まって企画準備されていることなどもお聴きできました。
他の地域のこうした平和のための展示にもぜひ今年は足を運んでみたいと思います。皆さんもぜひ☆

それから、会場についてですが、昨年は、すばるホール展示室が市役所庁舎機能に変わるという市長の突然の方針で混乱が起き、急遽市民会館(レインボーホール)での開催となりましたが、アンケートにも多くの方が、展示室で開催してほしいと書かれたそうです。
市民運動と私たち共産党議員も繰り返し、すばるホールの市役所庁舎利用ストップを訴え、展示室を守る事ができたほか、他のスペースも、庁舎機能本移転ではなく、本庁舎建て替え中の仮移転にとどめる事になり、文化発展の拠点としてのすばるホールを守る事ができました!!
引き続き頑張ります☆

福祉避難所(ケアセンターけあぱる)を視察しました☆

こんばんは!田平まゆみです☆

今週火曜日に、富田林市内の福祉避難所として指定されている、ケアセンターけあぱる内の避難スペースを、社会保障推進協議会の皆さんとご一緒に視察させていただきました。

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説明にあたってくださったのは、避難所の所管である危機管理室から危機管理官さん、けあぱるに出向されている市の職員さん。また、増進型地域福祉課の課長さんと職員さん2名も同行してくださいました。
ベッドが2台あり、その奥は備蓄品を置くスペースに。
もしベッドが埋まった場合は隣の和室も利用する予定とのこと。もともとゲートボール場の更衣室だった場所にも備蓄品をこれから入れていく予定とのこと。

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トイレについて、大人用の横になれるスペースを設置してほしい、と車椅子で参加されたNさんが要望される場面も。

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避難所については、とりあえず協力体制ができたというのは前進ですが、まだまだ詳細は未定で課題が多いと感じました。これまでに台風の際に2名利用された実績があるそうですが、その際は福祉公社の職員さんが対応してくださったそうです。今後は、市からの職員配置などの条件整備も検討しておかなくてはならないとの話が出ました。
また、大規模災害時、停電などがあった場合には、そもそも蓄電装置がないため福祉避難所としては機能しないとの職員さんからの指摘もありました。
その際は特に、老健施設の入所者のケアで精一杯になるとのおっしゃっていました。
避難所というからには、停電時などにも3日間は機能する災害に対応できる施設にしていく必要がありますね。
やはり、百聞は一見にしかずだと感じました。

福祉避難所の概要や運用について、危機管理官さんの説明メモから覚え書きとして、現状と課題など、こちらに残しておきたいと思います。
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■福祉避難所の概要説明
福祉避難所とは、主として高齢者、障がい者、乳幼児、その他配慮を要するもの(要配慮者)の円滑な利用の確保、相談・助言等の支援を受けることができる等の環境が確保された避難所。
※一般の指定避難所での生活に支障がる人に対して、バリアフリー環境が整った避難環境を提供するための避難所として位置付けしている。

■「けあぱる」避難所の運用(協定締結)
市と一般財団法人富田林市福祉公社(ケアセンターの指定管理者)の間で、災害発生時において、福祉施設や医療機関等へ入所するに至らない程度の(要援護者)を受け入れるため、福祉避難所の開設・運営について協定を締結(H25.9.1締結)。

・災害発生時において、一般の指定避難所にて要援護者の存在を把握したときは、「けあぱる」に対し、当該対象者の受入れの要請を行い、可能な範囲で応じてもらえるよう努めていただくものとしている。
・避難生活に必要な物資等は、市が提供する(最低限の備蓄品は市で常備する)。

→「健康づくり世代間交流スペース」の一部を避難スペースとしている。
 →電動ベッド2台、テレビ配備。
 →隣接して、バリアフリー対応トイレあり。

■開設手順
1.気象警報の発令及び地震等災害の発生時において、市(災害対策本部)が指定避難所を開設した場合、第1報として市より「福祉公社」にその旨の連絡を行う。
2.第1報の連絡を受けた福祉公社は、指定された職員が自宅待機等の措置をとる。
3.市が福祉避難所の開設を決定した場合、第2報として市より福祉公社に連絡を行う。
4.第2報の連絡を受けた福祉公社は、けあぱる内に要援護者の避難場所を確保する。

※市と公社の相互連絡は、要支援者対策部(増進型地域福祉課等)及び公社(総務課)が行う。
→事前に連絡先・順位等を共有している。
※現段階で、要援護者の直接避難は、想定していない。

■運営体制については、
・H25.9に協定を締結したが運用にかかる細かい条件等は未定で、今後の検討課題。

・福祉避難所としての協力を依頼しているが、「けあぱる」としては、「老健施設」「健康づくり世代間交流スペース」等の通常業務もあり、要配慮者への充実した支援に手が回らない場合がある。
↑ここは市からの担当職員配置などの対応が必要。そのあたりの具体的シミュレーションも課題。

■その他
・「けあぱる」のほか、「総合福祉会館」「かがりの郷」も福祉避難所となったが、こちらの2施設は、まだどのスペースを福祉避難所として提供するのか等の詳細も決まっておらず、運用にかかる細かい条件等も未定。

↑いずれも災害時に、市との連絡調整により、臨機応変に対応する予定、とのことですが、細かいシミュレーションの必要性を感じました。

『水道の広域化、そして民営化〜持続可能な水道を考える』テーマ分科会開催のお知らせ

こんばんは!田平まゆみです☆

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『水道の広域化、そして民営化〜持続可能な水道を考える』テーマ分科会が、大阪自治労連 公営企業評議会 および自治労連 近畿ブロック公営企業評議会主催で開催されます。
私は、大阪府広域水道企業団への統合について、報告をさせていただきます☆

奈良や京都などからの報告もあります。
民営化ストップ!は言われているけれど、広域化はあまり問題にされていない現状に危機感を感じています。

広域化の次は民営化なのに、、、。
同じ問題意識を持つ皆さんと一緒に、今後の水道のあり方を考えられるのが楽しみです^ – ^
ご興味ある方、ぜひご参加ください!!

2022年8月6日(土)13:30〜16:45
(WEB接続開始 13:15)
ホスト会場:大阪グリーン会館
※WEBのURLは追ってお知らせします。

〜案内チラシ本文より〜
「2018年12月に、水道の基盤強化策として、コンセッション方式の制度化、広域化推進などの内容を含む、水道法改正案が国会で可決されました。
住民の大切なライフラインである水道は、自治体の財政と住民が支払う水道料金により、発展してきた歴史のある地域住民の財産です。
しかし、巨大地震への対応、水道水源の監視・環境保全、水道管や浄水場などの老朽化施設の更新などの課題が山積し、水道料金を主な財源とすることの限界が明らかになってきています。
民営化されれば、利潤を生みだすことが最優先となり、安全が軽視されはしないのか?
経費削減のために、ライフラインの守り手であるはずの人員体制を縮小し、一方で広域化して大丈夫なのか?民営化も広域化も選択しないなら料金値上げしかないのか?
一日たりとも欠かせない命の水を供給する水道のあり方について、市民自らが真剣に考えるべき時がきています。本分科会では、各分野からご報告、問題提起をいただくとともに、持続可能な水道のあり方について、皆さんとご一緒に考える場とします。」

カジノストップ!国に認可しないよう求める要請運動を広げましょう

こんばんは!田平まゆみです。

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ひどい府議会です。国に認可しないよう求める運動を強めなくてはなりません。富田林市では、認可しないよう求める請願が6月議会で議会の賛成多数で採択されました。他の議会でも請願の動きが広がっています。
ぜひ全国から、カジノストップの請願を広げましょう‼️

以下、本日傍聴に行かれていた辰巳コータローさんの公式LINEより↓

本日、カジノの是非をめぐって府民が求めた住民投票直接請求は、維新の会、公明党などによって否決されました。
府民の思いを踏みにじるものであり、絶対に許せません。自民党は外国人の投票は認められないとして議案に反対。修正案を出しましたが、これも否決されました。
カジノは深刻なギャンブル依存症患者を必ず増やします。人の不幸を踏み台に経済成長は絶対にあり得ません。
今後カジノ認定の可否は国に委ねられることになります。日本共産党は署名活動も含め、あらゆる手段でカジノ認定ストップに全力を尽くします。
https://www.jcp-osaka.jp/seisaku/21252

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梅田さんの記憶

こんにちは。田平まゆみです。

毎月第3木曜日開催の、『ロカボ食べながらHIVを知る会』。

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アップしようか迷いましたが、先日の記憶を残しておきたくて、遅ればせながら書きます。
この会の後援者であった梅田政弘さんが先日急逝されました。それから初めての会だったのです。
つらすぎて、今回来るかどうか迷った、という方もいらっしゃいました。私にとっても梅田さんは、心の拠り所の1つでした。一瞬で、人の心の深〜いところに入ってしまう、特別な才能の持ち主でした。
心を無限に開いて相手を包み込み、どんな人も、梅田さんのそばにいると安心感を感じられる…そんな方でした。
梅田さんは色々なところで執筆を頼まれたり、講演などもされていましたので、先月のHIVカフェでは、そんな梅田さんの足跡を朗読したり、記事を配布したりしてシェアしてくださった方もいました。
覚え書きとして残しておき、多くの方に知っていただきたいと思いますので、梅田政弘さんの声を感じられる記事や動画を、以下にまとめておきます。
ぜひご覧ください↓↓↓

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梅田政弘さんも出ておられます
https://youtu.be/2dwlgPAX7Eo

ココルーム “ぽえ犬通信”(2枚目)↓
「サンフランシスコと西成区」
http://www.cocoroom.org/magazine/poetu/poetu_pdf/poetu38.pdf

コミュニティセンターdista “南界堂通信”
「困窮者から見える私たちの社会とは?」
https://www.dista.osaka/newspaper/nankaido/37/05.php

安倍元首相に対する弔意表明強制に反対する要請書などが教職員組合から提出されました

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富田林市教職員組合さんから、「安倍元首相に対する弔意表明強制に反対する要請書」および、「特別支援学級の設置に関する要望書」の2つの要請書・要望書が昨日市教委に提出されました。
いずれの内容も全面的に賛同いたします。
とくに7月12日に富田林市の小中学校で半旗を挙げたことは大問題だと私たち日本共産党議員団も考えており、質問状提出と申し入れをおこなう予定です。
このように、現場の声も民意も議会の意志も無視をして公共物を利用し、安倍元首相に弔意を示すことを強制し、半旗掲揚をおこなったのは、現在の調べでは、富田林市と吹田市のみということで、由々しき事態だと考えます。

「水道広域化・民営化を考える京都南部の会」学習交流会に参加しました

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こんにちは!田平まゆみです☆

「水道広域化・民営化を考える京都南部の会」学習交流会に参加するため宇治市まで伺いました。
堺市水道労組の江原太郎さんが大阪府の広域化問題について、詳しく分かりやすくお話しされました。
その後、京都府議会議員の水谷修さんからの報告。「突如として持ち上がった京都府水道広域化の動きと明らかになったこと」について。
そして、参加されていた城陽市、宇治市、小山崎町の市議さんからもそれぞれの地域の報告があり、住民の方々からの質疑や意見の交流がありました。
それぞれ、京都の皆さんは美味しい地下水といった自己水源を大切に思っておられる方が多い中、自己水をつくる浄水場の廃止計画が水面下で進められようとしているというのです!
なんてこと!!
広域化の話について、まだ住民のほとんどが知らないとのことです。早く知らせないと大変なことになりますね!

私も少し発言させていただきました。
大阪で進められている広域化で千早赤阪村など水道料金が大幅に値上がりした地域もあること、自己水源を守れる担保が何もないこと、何より水道事業の廃止となれば、地方議会にかけられる事なく1自治体1議席すら確保されていない企業団議会で勝手に決められていき、自分たちの事が自分たちで決められなくなることが非常に問題であると伝えました。
近隣市町村や職員同士の横の連携は大切ですが、府主導の広域一元化はそれとは別物です。
市民の目や議員の目から水道事業を遠ざけるということは、住民の声を十分に生かして地方自治体が行うことととされている水道法で定められた水道事業から後退するということです。
『水道広域化は民営化の一里塚』と打ち出して、勉強会をされてきた京都の皆さんの運動に敬意を表し、美味しく安心・安全ないのちの水を守る立ち場で、ともに闘う仲間として、大阪からエールを送ります。

◎次の交流学習会は、9月3日(土)14時〜、木津川市(会場未定)でおこなわれるそうです。
ご興味ある方は、「水道広域化・民営化を考える京都南部の会」事務局にお問合せください。
090-3267-4278(新開さん)

夏休みなどの学童クラブが8時開設に(一部試行)!

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こんにちは、田平まゆみです☆

長年の要望であった『夏休みなどの学童クラブ事業の8時開設』が実現します!
今まで、朝8:30〜開設でしたが、夏休みに子どもを学童に送って仕事場き向かう保護者の方々から、あと30分早く開けてもらいたいと要望が出されていました。
私も予算決算委員会などで何度も取り上げてきましたが、今年の3月議会でようやく予算化されました。
まずは試行で市内に12校ある小学校のうち6校でおこなわれている12の学童クラブで、今年の夏休みから、平日8:00〜19:00(土曜日は8:30〜17:00)開設を実施されることになりました☆
試行中に改善点などを探りながら、職員体制が整いしだい、残りの6小学校にも広げていく予定とのことです。

学童クラブ運動の力と、市職員さんの熱意の力もあって実現したことと思っています。

引き続き、富田林市の歴史ある公設公営の豊かな学童クラブ事業のさらなる拡充をめざして力を合わせて頑張ります^ – ^